あいかの香り

ふじを親に持つ大玉

ふじの自然交雑実生から生まれ、大玉で果汁が多い。蜜が入りやすく甘みが強いのが特徴。品種登録の出願時は農園名から「信州藤牧」であったが、後に園主の娘の名前から「あいかの香り」に改められたそう。収穫は11月中旬。